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2012年7月20日金曜日

学校給食のパンの原料をなぜか「コストが高い」国産小麦に切り替える


☆学校給食用パン 超強力「ゆめちから」+地場産 小麦粉 国産シフトへ 全パン連  (日本農業新聞)

http://www.agrinews.co.jp/modules/pico/index.php?content_id=15509

学校給食向けにパンを納入する製パン業者団体の全日本パン協同組合連合会(全パン連)が、全国の学校給食で使うパンの原料小麦を2013年度から、段階的に輸入から国産に切り替える体制づくりを本格化させた。

(略)

輸入小麦粉より原料価格が高くなることが課題で、食料自給率向上へ国に支援を求めている。

              ↓

木下黄太
https://twitter.com/KinositaKouta/status/225971600527331329
小麦で、ウクライナもベラルーシもやられた。放射性物質の移行率が高い。給食パンしか、東北関東産の小麦の行き場がないから何とかしようとしている。子供たちを殺す気か。許せない。本当に、東京の大人の男は狂っている。絶対に許せない。




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