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2015年1月24日土曜日

東京国税局調査部(マルサ)が桑田佳祐さんの監視・検証を開始したとの一部報道

☆サザン桑田佳祐に国税が関心…受難続きにある大物の影
(DMMニュース)

http://news.infoseek.co.jp/article/dmmnews_911602

https://web.archive.org/web/20150124114620/http://news.infoseek.co.jp/article/dmmnews_911602

フライデー1月30日号(講談社)が、桑田とアミューズに東京国税局調査部、いわゆる「マルサ」が「重大関心」を示していると報じたのだ。



《おまけ》

☆金丸信

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E4%B8%B8%E4%BF%A1#.E5.A4.B1.E8.84.9A

一方、東京国税局は、金丸信の妻が死亡した際に受け取った遺産に着目、日本債券信用銀行(日債銀。現あおぞら銀行)の割引金融債「ワリシン」の一部が申告されていないという事実を突き止めた(日債銀内では、金丸を“蟷螂紳士”のコードネームで呼び、申告漏れに協力していた)。1993年3月6日、東京地検は金丸本人と秘書を任意に呼び出して聴取を行い、同日脱税の容疑で逮捕。

後に、自宅へ家宅捜索を行ったところ、数十億の不正蓄財が発覚する。

捜索の中、時価1千万円相当の金塊が発見された。”金丸が訪朝の際、金日成から受領した無刻印のもの”と風評されたが、実際には刻印のあるフォーナイン(純度99.99%の金)であったとされる
(朝日新聞記者の村山治『特捜検察VS金融権力』)。

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